本の話 『困った人体』の普遍性
偶然だが古書で手に入れた赤瀬川原平の『困った人体』(マガジンハウス1998年)という本が面白い。今は講談社のα文庫に収められているようであり、そのサイトの紹介文を引いてみると、 「男根・胃袋・心臓・目・肛門・口・足・頭・耳・毛・顔面・爪・腰...
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